滋賀県東近江市野村町の金貝(かなかい)遺跡から
神社本殿の建築様式の基本とされる
「三間社流(ながれ)造(づくり)」の遺構が見つかり
県文化財保護協会が1日、発表した。
同様式ではこれまで最古だった鎌倉時代の
建保7(1219)年建立の
神谷神社本殿(香川県坂出市、現存)より
200〜400年前の9〜10世紀(平安時代前期)の
建築とみられる。
なんかよくわかってませんが…
スゴイ発見みたいです♪
日本という限られた空間のなかでも
まだまだ未知の世界があり
まだまだ発見があるのは何ともステキですね!
そしてそういった文化を探してくれる人
見つけ出して皆に知らせてくれる人
そういうことを調べ、最古の文化と教えてくれる人
様々な人のおかげで新しい事が分かります。感謝ですね!!
また
新しい発見があるとイイですね!!




