2008年10月01日

最古の三間社流造の遺構出土

http://sankei.jp.msn.com/culture/academic/081001/acd0810012045006-n1.htm

滋賀県東近江市野村町の金貝(かなかい)遺跡から
神社本殿の建築様式の基本とされる
「三間社流(ながれ)造(づくり)」の遺構が見つかり
県文化財保護協会が1日、発表した。
同様式ではこれまで最古だった鎌倉時代の
建保7(1219)年建立の
神谷神社本殿(香川県坂出市、現存)より
200〜400年前の9〜10世紀(平安時代前期)の
建築とみられる。


なんかよくわかってませんが…

スゴイ発見みたいです♪

日本という限られた空間のなかでも

まだまだ未知の世界があり

まだまだ発見があるのは何ともステキですね!


そしてそういった文化を探してくれる人

見つけ出して皆に知らせてくれる人

そういうことを調べ、最古の文化と教えてくれる人

様々な人のおかげで新しい事が分かります。感謝ですね!!

また

新しい発見があるとイイですね!!
posted by kaoru at 23:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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