世界三大珍味のひとつとされ、高級食材として珍重されるトリュフの仲間(セイヨウショウロ属)が、国内に少なくとも15種自生していることを、東京大アジア生物資源環境研究センター(東京都西東京市)などが、初の遺伝子解析による分類で突き止めた。
国内では従来、数種類が報告されていたが、これを大きく上回り、ほとんどが新種とみられるという。ただ、これらが食用に適するかは詳しく調べておらず不明という。
「国産トリュフ」
なんか聞いただけでワクワクしちゃいますね!!
ただ、食用に適しているかは調べてみないとわからないようですが…
新種も多数発見されたようなんで
その中から「食用」が見つかると
また新しい楽しみができますね!
自然からの恵みですから
うまく共存しながら、食を楽しめたら素敵ですね!!




