女子トイレの落書き700件を分析したドイツ・ボン大学の大学院生カトリン・フィッシャーさん(31)の修士論文が「貴重な学術資料」と独メディアで話題を呼んでいる。論文によると、落書きは「思い込みで自己主張する派」と「自分のことは棚に上げて他人を攻撃する派」に大別される。フィッシャーさんは、「結局、人間はこの2種類かもしれない」と話している。
みなさんも一度は見たことがあるんじゃないでしょうか?
非常に限られた空間だからこそ
人間の素の部分がでてしまったのかもしれませんね!
こういった斬新な研究がされてるのも
なんとも素敵ですよね!
ただし、ニュース本文にもありますが
ただ、落書きは刑法の器物損壊罪に該当し、大学当局は定期的に消している。
とのこと。
書いていい場所でやりましょうね!



